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天国の扉

奇竹先生の卑猥な日常18(ローカルアイドル編11)

 奇竹は、自分の指で感じさせられている慶子を満足そうに見て言った。

「こんなものでイかれては困ります。さてさて、お次はオマ〇コの中の具合を見させていただきましょう」

 そう言うと、奇竹は右手の指2本を、するりと慶子の花裂へ潜り込ませていく。

 ぐっしょり濡れたその部分は、すんなりと奇竹の指を受け入れていった。

 奇竹の指がどんどん果肉の中を分け入っていく。

 花筒は待望していたかのごとく、コンコンと湧き出る花蜜を奇竹の指に浴びせた。

 そして、奇竹の指をねっとりといやらしく包み込む花筒。

 花筒でキュッキュッと奇竹の指を締め付けながら、慶子は大きな声をあげた。

「あひゃうっ!! あぁんっ!! あんっあんっ!!」

 あえぎつつ、いつしか慶子の腰は淫らに動いている。

 その期待に応えるかのように、奇竹は指を動かし始めた。

 最初はゆっくりと、徐々に激しく。

 次第にその部分からは、こすれる音が漏れてきていた。

 くっちゅ! にゅぶっ! ちゅちゅく!

 激しい音を立てながら、奇竹は高速で指を出し入れし続ける。

 いつしか、その部分からは花蜜の飛沫まで飛び散っていた。

 慶子の反応は大きくなる一方だ。

「あひゃああっ!! んあぁぁんっ!! あんああぁんっ!!」

 当然ながら、奇竹は指の速度を緩めることはない。

 くちゃちゃちゅ!! にゅぼぼっ!! じゅくっ!!

 慶子の花蜜で指をべとべとに濡らしながら、奇竹は思いっきり右腕と右手を動かしていった。

 次の瞬間、慶子が「ひゃううぅっ!!」と叫んだかと思うと、尿道から透明の潮を噴き上げていく。

 ぴゅーっと飛び出した潮は、奇竹の身体や布団を濡らした。

 量的にはそれほど多くはなかったが、奇竹を満足させるには十分だったようだ。

「素晴らしい潮吹きですよ、慶子さん。さーてと、そろそろ欲しくなってきたんじゃないですか?」

 ニヤニヤした奇竹は、興奮のためかビクビク震えるシンボルに手を添えて言う。

 すでに最大限まで立ち上がっている赤黒いシンボルを見て、慶子が少し笑いながら言った。

「あん……欲しいです……!」

「何が欲しいのかな?」

「奇竹さんのオ〇ンチンが欲しいです! 早く私のオ〇ンコに入れてください!」

 すんなり言われたこの言葉に、奇竹はますますニヤニヤの度合いを強める。

「では、お望みどおりに入れてあげますから、四つんばいになって、こちらにお尻を向けてください。バックで思いっきり突いてあげます」

 迅速かつ従順に、奇竹の指示通りに動く慶子。

 その双眼は、情欲で鈍い輝きを放っていた。

 あっという間に、奇竹の眼前には、慶子のお尻が晒されることに。

 お尻の噴火口と、薄めの茂みの間には、ひっそりと桜貝が佇(たたず)んでいた。

 今しがたまで、奇竹が指をその中へと突っ込んでいた、慶子の桜貝が。

 花蜜を垂れ流し、時々ヒクついているその部分は、明らかに奇竹のシンボルを待ち焦がれていた。

 奇竹は嬉しげにシンボルを掴むと、花裂へと近づけていく。

 そして、まずは何度かシンボル先端で上下になぞっていった。

 もどかしげに腰を振りながら慶子が言う。

「あぁん! じらさないで、早く入れてください!!」

「おやおや、そんなに欲しくて欲しくてたまらないんですか?」

「はい! 今すぐそのおっきいオ〇ンチンを突き刺してください! お願いします!」

「そこまでおねだりされては仕方ありませんね。ではでは、お待ち兼ねのご褒美を……」

 言いつつ、奇竹はグッとシンボルを掴み、慶子の入り口にしっかりとあてがうと、一気にズブリと打ち込んでいった。

 花蜜でぐしょぐしょになった花裂が、赤黒いシンボルをスムーズに受け入れていく。

 奥までぴっちりとハマり込むと、慶子にはその形状や温度、硬さなどを下腹部にて感じ取っていた。

 やっと20歳になったばかりの慶子の花筒へと、40代半ばである奇竹のシンボルが埋め込まれている。

 シンボルの根元までしっかりハマると、基底部に密生する奇竹の陰毛までも、慶子の恥部へと押し当てられることとなった。

 奇竹は間をおかずに、早速腰を動かし始める。

 巨大なシンボルが、慶子の谷間へすごい勢いで出し入れされ始めた。